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個人のお客様

・個人宅のお客様で30Aから60Aに電気容量をふやしたい。
  →単三化工事が必要になります。

・家族等が減ったり、大型機器の撤去により電気の使用量が減った。
  →ブレーカーや配線の工事が必要となります。
   電気料金が減ることで工事費は3年くらいでペイできることが多いようです。


所有しているマンション・ビルの共用電気設備修繕

・共用部分の照明を交換したい
  →LEDをはじめとする照明器具の交換をおこなっております。
・毎月の電気代が高い
  →適正な電気容量かの判断、設備交換のご提案、LED照明への変更などで省エネを推進しております。
・東電の借室を撤去したい
  →現調により撤去可能か判断させていただきます。
   実際の施工例では、スペースの確保により防災倉庫として活用されたこともあります。
・キュービクルの設置、撤去、交換
  →古くなったキュービクルの交換等もお見積もりさせていただきます。
   また、キュービクル自体を撤去して低圧引込に変更できるケースもあります。
・修繕費の資金対策は?
  →リース、割賦の利用、又案件によっては補助金や税制の優遇などもありますので、ご相談ください。


事務所・工場の電気設備

・高所の照明器具を取り替えたい
  →1台より取替えます。LED照明に交換して交換時期を延ばすことも可能です。
   2018年にはHID照明の製造が中止されます。早めに対策してLEDへの交換もご検討ください。
   
・電気代を減らしたい
  →大規模事業所でしたらデマンドコントロールによる省エネをお勧めしています。
   詳しくはエマネージのページで。
   中・小規模事業所でしたら、空調システムの見直し、照明器具交換等で省エネを計ります

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